『免震建物点検技術者資格更新講習会』
今日は東京へ出掛けてきました。
社団法人日本免震構造協会が出している、免震建物点検技術者資格の更新講習会へ出るためです。
カトーさんは、免震関係は専門分野です。免震建物施工管理技師の資格とこの免震建物点検技術者の資格を持ち、免震建物の建築にあたることができます。
『免震建物点検技術者資格更新講習会』
今日は東京へ出掛けてきました。
社団法人日本免震構造協会が出している、免震建物点検技術者資格の更新講習会へ出るためです。
カトーさんは、免震関係は専門分野です。免震建物施工管理技師の資格とこの免震建物点検技術者の資格を持ち、免震建物の建築にあたることができます。
『重要事項説明のポイント』
昨日に続いて、建築士法改正の大きな影響を及ぼすと思える『重要事項説明』のポイントについてお話しします。
改正建築士法の施行の11月28日以降に契約が締結されるものについては、『重要事項説明』が義務付けられます。
『明日から設計契約前に重要事項説明が義務付け』
11月28日に施行される建築士法では、大きく制度が変わります。
工務店の業務に大きく影響を及ぼすと思われます。
今回の改正で義務付けられた『重要事項説明』は「設計・工事監理契約を締結する前に締結するかどうかを建築主が判断するためにあらかじめその内容を、設計した建築事務所の管理建築士またはそこに在籍する建築士によって説明する。」というものです。
設計事務所登録をしていない工務店とは、そもそも設計・工事監理の契約を結ぶことができないばかりか、間取り計画などの設計業務自体も違法行為となります。
事務所登録した設計事務所の建築士の重要事項説明を受けた後、工務店とは別途設計契約しなければなりません。
『藤枝の動物病院現場説明会』
今日は、東名高速道路を浜松ICから焼津ICまで1時間飛ばして、藤枝市の動物病院の現場説明会に行ってきました。
現場説明会というのは、主に設計事務所の方が行う、入札に先立って行われる現地の説明、図面内容の説明会の事です。
設計事務所は名古屋市の事務所さんで、以前から親しくさせていただいている設計事務所さんです。
『11月24日の庭に手入れ』
今日は、雨が降り出す前に、庭の花の整理をしました。
冬が始まる準備です。
冬越しさせる花木を選別し、畳1畳ほどの小さな温室を今年は1つ買い増して、合計3つの温室を組み立て、移動させました。
3、4年ほど前に、準備を忙しい日々に怠けて、遅れ遅れにしていたら、突然の寒波に襲われ、霜で沢山の花を台無しにした教訓から、なるべく早くから準備するようにしています。
『とってもすばらしい映画でした』
事前に掲示板を観ると評価はいろいろありました。ですが、私にとって今年43本目の映画でしたが、私達夫婦はとても良い映画と言うことでまとまりました。
すばらしい映画でしたよ。
しかし、とっても疲れました。緊張が緩むことがない映画でした。

『浜松市中区中島S様邸の引渡です』
本日午後、中島のS様邸の引渡を行う事ができました。
始めてカトーさんが建て替え前の古くて暗い、そして寒いお宅にお邪魔してプランのお話しをしてから1年の日が過ぎました。
敷地面積27坪の狭小地にどのように、明るく快適な家を建てるかが課題の家でした。
『きらりタウンY様邸完了検査終了』
本日午後、無事にきらりタウンのY様邸の完了検査とEVの設置検査を受けることができました。
これで、昨日の完了検査受けなかったら、「1年以下の懲役又は100万円以下の罰金」から免れます(笑)
『改正建築基準法・施省令の施行直前解説講習会』
耐震偽装事件を発端に、『建築基準法』『建築士法』等の大改正が昨年6月に行われました。
『改正建築士法』では、耐震偽装事件によって失われた建築士制度に対する国民の信頼を回復し、再発防止、建築士の資質・能力の向上、設計・工事監理業務の適正化や管理建築士の要件強化、団体による自発的な監督体制の確立などを目的としています。
今回の工種は一通り分かっているはずの改正のポイントではありますが、建築士の方々に周知を図るために、「静岡県建築事務所協会」の主催で行われました。
アクトシティコングレスセンターに200名が集まりました。
『きらりタウンY様邸関係者の見学会を行いました』
昨年5月以来、建築基準法の改正による、適判審査という4ヶ月に及ぶ建築基準法審査を経て着工に至った、『きらりタウンY様邸』いよいよ完成となりました。
15日、関係者に内覧会が行われました。
延べ床面積108坪住宅はカトーさんにとってももう次はないだろう作品と成っています。
『夜のY様邸がすばらしく綺麗でした』
中庭のシマトネリコが植わり素晴らしい絵を作っています。
『東京ビックサイトへ行ってきました』
毎年新しい技術・建材・商品を探しにこの建材展には必ず出掛けています。
今年も何か良い物が見つかるといいのですが・・・・・・

『座頭ICHI』
ネットでの評価が厳しいので、期待しないで観に行ったのですが、家内と二人で劇場出てきてすぐに話した会話が「良かった」でした。
映画を沢山観ると、いろいろうんちくを言い、「あそこがどうのこうの」評論家気取りで、細かいところ酷評する人が多いのですが、映画は観終わった時の感覚が一番大事ですね。
素直に、心に感じるものがありました。感動しましたよ。

『エコパスタジアムサッカー観戦』
今日は久しぶりにサッカー観戦に出掛けました。

『重要事項説明』
平成20年11月28日、新しい建築士制度がスタートします。
平成20年11月28日以降に設計及び工事監理を締結する場合は、その契約締結前にあらかじめ建築主に対し設計者は重要事項を説明することが義務付けられます。
『パントリー収納』
物が氾濫しやすいキッチンに、食料品などをストックしておくパントリー収納がお母さんの憧れです。
『レッドクリフPartⅠ』
さすがにジョン・ウー監督。スケールの大きさにうなるばかりの娯楽大作です。
ジョン・ウー監督が、18年掛けて映画化を進め、制作費100億円という金を、中国、日本、台湾、韓国から集めさらに、ジョン・ウー監督自ら私費を投じて実現した映画です。エキストラ1000人、馬200頭を使っての合戦シーンは壮大です。
俳優人も、中国人、台湾人、日本人、モンゴル人を主要役に使い、一国の映画ではなく、アジアの映画となっています。

『きらりタウンY様邸硝子の階段』
このブログで何度もご紹介してきました、 「きらりタウンのY様邸」が完成間近となってきました。
今日1日に工事中の内部の写真を少し撮ってきました。
下の写真は、カトーさんがお客様の中止の希望をガンコに譲らず施工していただいた『硝子の階段』です。
完成後、階段下には床置きの照明を置いて光を楽しみます。
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