『三ヶ日町I様打合せ』
今日はお休みの予定でしたが、なかけんのモデルハウスで、三ヶ日町からおいでのI様と仕上げの打合せを行いました。
コーディネイトの打合せです。
3週間前に、クロスや床を決めました。
今日はその続きです。
最近では色決め、品番決めのいわゆるコーディネイトはすっかり山田にまかっせきりで、久しぶりの作業となりました。
『三ヶ日町I様打合せ』
今日はお休みの予定でしたが、なかけんのモデルハウスで、三ヶ日町からおいでのI様と仕上げの打合せを行いました。
コーディネイトの打合せです。
3週間前に、クロスや床を決めました。
今日はその続きです。
最近では色決め、品番決めのいわゆるコーディネイトはすっかり山田にまかっせきりで、久しぶりの作業となりました。
『総務委員会』
ISOの外部審査は今日も続いています。
私は、本日は関係部署に入っていませんので、ホッ
結局ISOのため、できなかった仕事が山になっています。
今週積算を始めた木造の寄宿舎475㎡の本格的に内容チェック。
朝からなかけんの関連会社ので防災設備を担当している会社に打合せに来ていただいて、火災報知設備やスプリンクラー設備について打合せ、その後照明打合せにコイズミさにも来てもらいました。
あっという間の半日です。
『磐田市K様邸地鎮祭』
今日も朝から、ISOでした。
本日は、住宅事業部営業グループとして受査しました。
とにかく、これで私の廻りに吹き荒れたハリケーンは大した被害も無く遠ざかりました。
さて、この受査を途中からは樋口くんにお願いして退席、磐田市へ移動。
磐田市のK様邸での地鎮祭に出席してきました。
『ISO9001・14001外部審査受査』
本日は、1年に一度のISOの外部審査を住宅事業部工事グループとして受査しました。
渡辺グループ長と二人で何と2時間たっぷりの審査でした。
ISOってご存じですか?
会社にとって業務をシステム化していくには大変いい機能ですが、活動していくのはとっても大変。
それを審査受けるのは、それこそまた大変なことです。
2年前ごろまでは、1週間他の業務止めて、審査準備したものです。
どうしても理解し切れていない用語がありその勉強やら、用意できていない書類の準備、整合性の取れていない書類の整備など、大変な苦労です。
最近はだいぶ成れてはいるのですが、それでも心配で準備に時間を取っています。
『掛川市M様邸訪問』
今日は、掛川市のM様邸に夜訪問してきました。
こちらのお宅は、中島のS様邸の奥様のご実家です。
S様の家を新築させていただいたご縁で、奥様の実家のであるM様を「耐震診断を考えている」とご紹介戴きました。
それ以来、耐震診断、耐震補強工事、外構門塀工事、車庫改修工事、広縁増築工事と度重なるお仕事の依頼を頂いて、個人的にも大変懇意にさせていただいています。
今回、和室のふすまの張り替えと畳の表替えのご依頼で今週、先週と訪問しています。
『電器堂ショールームオープニングイベント参加』
本日、弊社の藤原相談役と金原役員に同行して、株式会社電器堂さんの「新しい体験型施設SOLAE」(そらえと読みます)のオープニングイベントに出席してきました。
CO2削減の解決を提案した、新しい体験型施設と名打ってのオープニングイベントでした。
『沈まぬ太陽』
すごい映画が出ました。
どう評価するかは別として、ここ近年の日本映画を代表する映画であることは間違いが無い映画です。
今回ばかりは『感動するとか』 、 『楽しむとか』 、そういう次元の映画ではないというしかありません。
原作がしっかりしているのでしょうね。物語の迫力に押されながら観ている感じがしました。202分が長く感じなかったのがその証拠です。
ここまでの映画を作るのであれば、もっと掘り下げた脚本、またはもっと泥臭い監督もあったのではないかと、私は今回は少し注文も付けたい気もしました。もっと難しい内容にしても良かったのではないと。しかしきっとそれではあまりに大衆受け作品から遠くに行きすぎるのでしょうね。
失礼ですが、
『人生を生きる』と真剣に考えている方々
『人生に悔いを残さない』と今を一生懸命な方々
『人生に大いなる後悔を残してしまった』 など反省している年配の方々
いろいろなことが自分の人生の中で巡り経験してきた年配の方や、この映画の内容に考え込んでしまえる知識人の方には問題作としてとらえることができる上流映画でしょう。
政治にも興味がない、企業の経営にも興味がない、社会人としての企業の中の自らの役割にも興味がない、自分のやりたいことは仕事を突き詰めた先にあることに気がつかず仕事に興味ない、いつも自分のせいじゃない自分が悪いんじゃない、などと考えてしまっている一部の貧困思想の若者達には、全く面白く無い映画でしょう。
興行収入を考えず、このような主題の映画の制作に取り組んだ制作会社達には頭が下がる気がします。
『あなたは私の婿になる』
今日は、家内は仕事で自宅にいた長女と二人で観に行ってきました。長女の大好きなラブコメ映画です。
全く、映画はこうでなくちゃ!!って感じのHAPPYになる映画です。
『布橋T様邸契約』
今日23日は友引です。
浜松市中区布橋のT様邸のご契約をすませ、今家に帰ってきました。
こちらのT様は昨年冬、直接会社にお電話を頂き、丁度私が直接電話を取りお話をしたときからお付き合いが始まりました。
その時は耐震診断のお願いの電話でした。もちろん耐震診断はお手のものでしたから、すぐに対応し、翌日訪問しました。
あとから聞いたのですが、布橋と言えば市内大手の建設会社S建設があります。なんとそちらに5回電話を掛けたそうです。
「担当者に電話させます。」
「折り返し電話します。」
が5回にもなり、
「こんな対応の悪い会社はない」
と腹が立ち、次のなかけんに電話をしたそうです。
『電力を電力会社が買い取る』
太陽光発電システムには、自家消費できなかった電力を電力会社が買い取る仕組みがあります。
この余剰電力を従来の約2倍で買い取る制度が11月1日から始まります。
その制度の3つのポイント
1.設置した時点での余剰電力の買い取り価格が10年間続く
2.買い取り価格が条件で変わる
3.買い取り価格が1年ごと見直され、徐々に下がる。
ということです。
『塗料とメンテナンス』
デッキ材を選んだら、次は塗装について考えます。
塗装するか、無塗装とするか。
塗装することで、デッキ材を紫外線や、傷、腐朽菌から守ることができます。
一方無塗装でも、シルバーグレーに色あせが進む事はありますが、イペなどのハードウッド材はでは耐久性には大きな変化はありません。使用する材種によって塗装をしなくてもよく、自然体の変化を楽しむこともできます。
『木を選ぶ』
風雨にさらされ、太陽光を毎日浴びるウッドデッキ、その材質は当然室内で使われる木とは違います。
ひとつには、塩ビ系などの非木材系を選ぶ手があります。
各エクステリアメーカーから各種でていますが、これが結構高いのです。
では、木材でウッドデッキを施工する場合はどんな材種があるのでしょうか。
無垢材は、色具合や肌触り、耐久性、はたまたお値段なのか、優先順位を付けて選ぶといいでしょう。
『ウッドデッキのある家』
今の家の設計では、ウッドデッキを希望するお宅が非常に多い。私自身も「いいもんだなぁ」と想います。
なかけんハウジングのモデルハウスでも、毎回大きな面積を採用しています。
左奥に見えるのが、外部でウッドデッキです。
『引き出しの中のラブレター』
決して一流の映画ではありません。
数多くの映画の中に埋もれていく映画なのかもしれません。
しかし、なぜこんなに感動できるのでしょうか。
やさしい心を持った方々に伝わる映画です。
ネットで見ると、この映画を批判している書き込みも多く見かけます。しかし逆にそんな方々が気の毒に思います。
感動できない感性、感動できない冷えた心、忘れてしまった優しいこころ、の持ち主達です。
人は皆優しい心を持っているはずです。感性豊かな心で感情を感じる人、なかなかシャイで見た目に冷静に見える人、誰にも正直に、素直に表現ができないことがあると思います。伝えられない言葉があると思います。
伝えたくても伝えずに心にしまってある思い、自分にもありませんか。
「それを手紙にして伝えてみてはどうですか」という内容の映画です。
私も、死んでしまった親父に言いたいこと今になるといっぱいあります。
今も健在な母親には照れくさくて言えない感謝の気持ちがあります。
今では、全く口にしない家内への感謝の思い。
現状に我慢して働いている会社の仲間達への思い。
久しぶりにハッピーエンドで、尚かつ感動してここまで泣ける映画はちょっと最近ありませんでした。
(カトーさん久しぶりにハンカチで涙ぬぐいっぱなしでした。)
『ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ』
ご存じ太宰治原作の映画化作品です。
太宰はご存じ昭和の文豪です。本をお読みになった方も多いと思います。作風は破滅的な内容が多く、私は大学生の二十歳の時「人間失格」を呼んで、しばらく精神的におかしくなったことを良く覚えています。あんなに衝撃的で、人間不信になった小説はありません。当時の記憶が今でも強い。
そんな太宰の作品です。「ヴィヨンの妻」は読んでいません。しかし、あの破滅的な小説の印象は記憶に強く、この映画はやっぱりそのものでした。
どのように感想を述べて良いのか・・・・・・
『W様邸新築工事工事現場見学』
W様邸の現場をチェックに出掛けてきました。
なかなか、ここで現場の様子を紹介することが少ないのは、現場担当者のブログでの紹介もありますので、少し遠慮しているからです。
そんな中ではありますが、現在のW様邸の現場の様子を紹介します。
まずは、こちらの現場担当の大工さんを紹介します。
若手のホープで、几帳面さ一番の坂下さんです。
そうそう、お姉さんとも知り合いなんですが、いつか言ってました。
「あの子は小さい頃からあんな風に几帳面できれい好きなんですよ」と
まさに現場は几帳面そのものです。
『浜松市中区西伊場町S様邸地鎮祭』
先週に引き続き、今週の今日地鎮祭が行われました。
西伊場で現在工事が行われている、渡辺課長のお宅の北側隣地です。
渡辺課長がこの土地を購入したので見ておいて欲しいと頼まれ現地に行ったら、隣にいい土地がまだ空いているではありませんか。
そこで、営業の松下が担当し長く土地探ししているS様にどうだと思い、お話ししたら即決でOKとなり、家の契約まで進みました。
土地探しは、決断力ですね。しかし、言い土地が見つかりました。
『民主党の住宅政策』
昨日住宅着工棟数の減少の話をしました。今後この低い数字が普通になる時代の到来だと覚悟しなければなりません。
そん中、与党となった民主党が脱官僚、政治主導と政策実行を掲げ毎日ニュースを賑わせています。しかし、その強固な姿勢は目立つところです。住宅政策も民主党カラーが強く現れると思います。
その民主党の住宅対策の柱として打ち出しているのが「リフォームの推進」です。
具体的にあげているのが
①中古住宅流通の活性化
②住宅リフォームの推進
の二つです。
民主党住宅小委員会により、リフォームの経済効果の試算もすでにでております。
『今年度住宅着工件数』
9月30日、国土交通省から8月の住宅着工データが発表されました。
カトーさんは毎月末にはこの発表を国土交通省のHPでみています。
相当細かなデータが発表されています。
静岡県の8月はなんと、昨年同月比▲43.2%の1,964戸となってしまいました。
全国総個数で▲38.3%の59,749戸でした。
恐ろしいほどの着工件数の落ち込みです。
月別にみても静岡県で
7月▲17.8%
6月▲15.4%
5月▲18.7%
で、建設業界の不況がさらに進んでいることが明白なデータとなっています。
『LED照明の活用法』
LEDの特徴はお話ししました。
1.長寿命
2.低消費電力
3.調光が可能
4.虫を寄せない
5.器具の小型化
6.光の直進性
とご説明してきました。
では、実際にはどのような場面での使用法があるのでしょうか。
『浜北区豊保O様邸上棟』
今日はお休みの日でしたが、先日の台風で上棟が順延になっていた、O様邸の上棟があり、夕刻から上棟式に参加してきました。
O様邸は社内ではO様兄邸と呼ばれています。というのも、半年前にO様父邸が竣工し、現在O様弟邸が設計中、という状況だからです。
3棟ほぼ隣り合った敷き地に建設されます。
本当にありがたいお話です。これだけ短時間に続けてお仕事をいただけるのは異例です。信頼が得られなければこうはいかないでしょう。
これもまずはO様父邸で、「監督の新村麻由美が品質の良い工事をしてくれたこと」、「営業の樋口が丁寧な営業をしてくれたこと」
と二人にも感謝しています。
まずは上棟の様子です。
『掛川大祭』
今年の掛川の町の祭りは3年に1度の大祭です。
先週は私の田舎の小さなお祭りでしたが、今週は掛川駅周辺の昔からの城下町の時代から続く祭りのその大祭が行われています。
『浜松市鶴見町 I 様邸地鎮祭』
今日は大安です。日も良く、秋の祭りのシーズンでもあり、土曜日でもあって、神主さんの大変忙しい日で、八幡宮さんには無理を言って予定を組んでいただいた、I様邸の地鎮祭が行われました。
こちらのお宅は、最近多くなってきているHPからの問い合わせで始まりした。
メールで連絡を取り合い、ある程度の合意の中、現在のお住まいの三ヶ日町のお宅へ訪問しながら、ここまでに至ったお仕事です。
また最近ではめっきり無くなりました、カトーさんが営業から設計までを一人で一切の仕事をこなすお宅ともなりました。
営業もカトーさん、プランの打合せもカトーさん、プランの計画も、設計もカトーさん、実務の積算も金額出しもカトーさん、契約もカトーさん一人で行いました。それだけに実に本日は感動そのものです。
最近ではここまで一人でこなす客様はなくなりしました。スタッフがおかげさまで大変優秀な社員に育ち、担当別に仕事をこなすようになってきているからです。
今では、もっぱら裏方が多いのです。
今日の地鎮祭です。
『第17回中村建設技術発表会』
今日は午後から丸半日、会社の講堂で第17回中村建設グループ技術発表会を開催しました。
年に1度開催している技術発表会も17回になりました。
社団法人「日本建設業経営協会(日建経)中央技術研究所」所長 岩淵丈太郎 氏を迎え開催しました。
建通新聞社の取材もありました。
『平成21年度ハウジング会総会開催』
本日午後から、可美の総合センターにて、平成21年度のハウジング会総会を無事終了することができました。
ハウジング会とは、中村建設(株)建築本部住宅事業部通称「なかけんハウジング」を取り巻く業者さん達で作る、協力会の名称です。
現在協力会員会社は41社です。
顧問は、弊社社長 中村信号社長 と 取締役金原建築本部長
会長は(株)共和 鈴木社長
その他2名の副会長、5人に理事、2人の監事、今年から事務局長になった齋藤君と事務局の左官さんら総勢14名が役員として進めています。
『磐田市K様邸契約』
本日は、磐田市で建設される、K様邸の契約が行われました。
契約は、ご家族の中での施主の違いから4本に分割され、行われました。
個人的情報ですので正確な金額は省略いたします。
住宅棟
ビルトインガレージの家。
車庫・倉庫棟
その他の車2台をしまう車庫と農業用倉庫。
外構工事
設備工事
以上の4本で、合計4000万円を超える大きな契約となりました。
『LED照明の特徴』
今年には入って、国内の各電気メーカーから従来の白熱電球に変わって、使用可能な60W相当以上のLED電球が次々発売されています。
2月に東芝ライテック、6月にシャープ、8月NEC、9月にパナソニック、日立、三菱が売り出しました。
では、LEDにはどんな特徴があるのでしょうか。
昨日にも説明しましたが、もう少し詳しくお話しします。
『照明のCO2排出量全体の4%』
今日の日経新聞から、LED照明の話しを紹介します。
日本の国内のCO2排出の内訳は、
工場や発電所jから42.5%
自動車・船舶から19.1%
商業施設・事務所などから18.1%
家庭から13.8%
の順となっています。
また、照明でいうと
家庭で消費する電力のうち照明は1/6を占め、オフィスビルや店舗などでは1/5を占め、国内のCO2排出の4%を照明が占めるらしい。
そこで注目を浴びるのがLED照明
白熱電球からLED照明に切り替えると消費電力は8~9割も少なくて済み、その分CO2排出量も減るそうです。
『加藤外科様邸地鎮祭』
本日は大安で、加藤外科様ご自宅新築工事の地鎮祭が行われました。
地元の祭典中ではありますが、無理言って抜け出し、地鎮祭に出席してきました。
こちらは、外科の開業医の先生のご自宅新築工事です。
2,3年前に、こちらの病院の増築工事を住宅事業部で施工させてただきました。その時の工事担当者の斉藤の仕事ぶりが大変お施主の加藤様に気に入られ、今回の工事は、中村建設(株)住宅事業部の斉藤くんをご指命でお仕事を頂くことになり、施工させていただく工事です。
斉藤くんの日頃の誠実な仕事ぶりが、受注になりました。
「誠意を持ってまじめな仕事は必ず施主には伝わる」と言うことが実証された、まるで絵に描いたような典型的な事例の物件です。
『地元のお祭り』
今日は地元のお祭りに一日忙しく過ごしました。
というか、途中抜け出して、ブログのUPしています。今日はこの後遅くまで祭典で夜は更けます。
小さな地元の祭典で、イベントを品柄のお祭りです。
『子供は大丈夫?』
今朝のニュースの事です。
万引きがかつてなく頻発していると言うのです。
そして、その親の対応が著しく「モンスターペアレント」の態度だというのです。
人として、今あなたは正しいですか?
悲しくなるニュースでした。
『今日から保険への加入義務付け』
平成21年10月1日、そうです。本日以降に引き渡される新築住宅には「保険への加入」または「保証金の供託」が義務付けられています。
そうです。本日から、住宅瑕疵担保履行法という法律が運用されます。
新築住宅というのは、戸建て住宅だけではありません、分譲マンション、賃貸住宅(民間、公共とも)も含まれます。
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