『浜松市富塚町M様邸契約』
さて今日は朝から新幹線で東京へ
富塚町のご実家の建て替えのご契約をさせていただく、M様の東京のご自宅を訪問してきました。
M様は、このお盆にモデルにおいで頂いたお客様です。
この日たまたまお盆でなかけんが盆休暇中でした。そこで営業の応援にモデルハウスに詰めていた私が接客したのが最初の出会いでした。
モデルに詰めるのですが、接客するのは当然営業スタッフが中心になります。
来場者が重なり営業スタッフの手が足りなくなったときだけ、その次スタッフ要員として、接客するのが応援スタッフの役目となっています。
丁度このときも来場者が大勢いたのでした。そこで、私が玄関にお迎えして接客したことを今では懐かしく思い出します。
行くところは東京は葛飾区。
初めて京成線という電車にも乗りました。青砥という駅に降りたのですが、駅が三層になっていました。上りと下りの線が平行でなく、上下にプラットホームがあるのです。
田舎もの私にはものすごいびっくりで、ちょっと旅行気分でもありました。
契約も順調に終わり、なんと奥様の手作りのカレーライスをごちそうになって来ました。
お客様の家で食べる食事はえらい緊張するものですね。(こぼしたらどうしようね)
とってもおいしかったです。ありがとうございました。プリンもおいしかったです。
青砥の駅まで送っていただき、さらにご丁寧に改札まで見送っていただきました。
品のあるご夫婦で、"いい感じ"という印象がいつも感じるご夫婦です。
これから遠距離というハンデの中、打合せ・コーディネイトなどを進めていかなければなりませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
3時過ぎの帰りの新幹線こだまに乗り、掛川駅に5時を回って到着。
そこから車に乗り換えて、東名高速を使って焼津市の大藪様、吉田町の大村様と暮れの挨拶に回ってきました。
遅い時間になってしまいました。申し訳ありませんでした。
大藪さんは入院中に知り合った友達なので、久しぶりにお話もしたかったのですが、遅い時間だったこともあり、入浴中でした。待っている時間もなくお会いする事ができませんでした。こんどゆっくり遊びに行きます。
私担当の暮れのご挨拶のお客様50軒もあと数件になりました。なんとか廻り切れそうです。
ちょっと駆けめぐった感のあった一日でした。










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