『シャーロック・ホームズ』
今日は、朝から春の花の植え替えに半日かかりました。
新しい花と、冬越しの花の植え替えで40鉢も植え替えました。そのうち10数鉢は、お向かいさんから頂いた色とりどりのカランコエで、沢山鉢に植わりました。機会を見てご紹介します。
そんな具合で、夕方から劇場に行ってきました。
観てきたのは「シャーロック・ホームズ」
『シャーロック・ホームズ』
今日は、朝から春の花の植え替えに半日かかりました。
新しい花と、冬越しの花の植え替えで40鉢も植え替えました。そのうち10数鉢は、お向かいさんから頂いた色とりどりのカランコエで、沢山鉢に植わりました。機会を見てご紹介します。
そんな具合で、夕方から劇場に行ってきました。
観てきたのは「シャーロック・ホームズ」
『第82回アカデミー賞決定』
昨日は上棟式があり、そのことがブログの話題でしたが、今日はこれを語らないと、カトーさん的には収まりません。
そうです。
「第82回アカデミー賞決定」です。
昨日は家に帰って、WOWOWの受賞式録画を2時間も見てしまいました。まだ途中です。
話題の作品賞は、予想通り『アバター』を抑えて、『ハード・ロッカー』でした。
『第82回アカデミー賞の行方は?』
3月8日午前9:30より、第82回アカデミー賞が発表されます。
今年の行方は?
カトーさんWOWOWを長時間録画予約してあります。
じっくりハリウッドのショーを楽しむ予定です。
日本のアカデミー賞発表と大きく違って、長い時間かけてショーのように楽しみながら進行していきます。
今年はどの映画が作品賞を取り、いくつの賞を受賞するのでしょうか。
監督賞の夫婦対決は?
主演男優賞のジョージ・クルーニーはまたして駄目か。モーガン・フリーマンは?
主演女優賞は今回16回目ノミネートのメルリ・ストリープの3度目の受賞なるのか。それとも新境地のサンドラ・ブロックか?
助演男優賞はなんとかマット・デイモンではダメでしょうか。クリストフ・ヴァルツは確かに良かったけど。
助演女優賞はモニークで決まり?
まとめとして
ジェームス・キャメロン監督とキャスリン・ビグロー監督の、監督賞・作品賞レースの元夫婦対決はどちらに軍配が上がるのでしょうか、これが今年の一番の話題でしょう。
『おとうと』
監督:山田洋次 主演:吉永小百合
「おとうと」この二人の名前だけで、もう必ず観に行くと決めていました。
劇場ホールは、驚きの混雑、そして劇場内は中高年のご夫婦で一杯、満席でした。

『アバター』
今年1作目の映画です。
予告でナヴィ族の容姿が微妙で見る気持ちになれずにいて、正月休み中見ることを躊躇っていました。しかし、あまりに観る映画がないので、「まぁいいか」くらいの気持ちで見てきました。意外に容姿には途中から違和感を感じなくなりました。
『スノープリンス』
『おくりびと』の小山薫堂が現在の無垢な夢や気持ちを脚本に込めたと言う作品です。
監督は『東京タワーオカンとボクと時々オトン』の松岡錠司監督

『ゼロの焦点』
松本清張生誕100周年記念作品
監督:犬童一心
出演:広末涼子、中谷美紀、木村多江、西島秀俊、加賀丈史
舞台は、昭和32年の金沢から起こる。人間の過去を巡ってのミステリー事件。
『イングロリアス・バスターズ』
昨日の『2012』がスペクタクル映画としては必ず観に行かなくてはいけない映画今年No1なら、今日のこの映画は必ず観に行ってはいけない映画今年NO1の映画です。
解説もしたくない、カトーさんの一番嫌いなジャンル映画でした。
『2012』
まぁ、すごい映画でした。圧巻でした。
面白いとか、すごいとか、映画の醍醐味とかで言えば、ダントツ今年1番の映画です。
ストーリーとか作品の完成度の高さなどで言えば『ミリオネア』などを私は上げますが、 「やー、すごかった」と素直に言うならこの映画です。
そして、この作品を劇場で見なかったらいったいどんな映画を劇場で観るというのでしょうか。
このブログを読んでいる、スペクタクル映画が大好きなあなた、必ずこの作品は劇場で見なければいけませんよ。
『クリスマス・キャロル』
今年55本目の映画はこの映画
クリスマスイブ、お金が全てで家族を持たず嫌われ者の主人公スクルージの前に、亡霊が現れ、彼自身の過去や現在に連れ回し、その様子を見て回る。
自分の知らない部分の廻りの人々の暮らしや本心を知る。それをみて改心していい人になる。といういたって単純な子供向けの道徳映画です。
今回は、家族3人で夜のロードショーを観てきました。
子供連れでみると教育にはきっといいですよ。
娘の希望で3D放映を観ました
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