『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』
毎年12月なると飾りつけするクリスマスツリー
今年も飾りつけしました。
子供が大きくなってから毎年恒例、私が自身で一人で飾りつけしています。
いいものですね。
この雰囲気は
さて、今日の映画はこの作品
主人公三浦友和が定年を迎え、長年連れ添った奥さん余貴美子との葛藤と夫婦の愛の物語です。

『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』
毎年12月なると飾りつけするクリスマスツリー
今年も飾りつけしました。
子供が大きくなってから毎年恒例、私が自身で一人で飾りつけしています。
いいものですね。
この雰囲気は
さて、今日の映画はこの作品
主人公三浦友和が定年を迎え、長年連れ添った奥さん余貴美子との葛藤と夫婦の愛の物語です。

『コンテイジョン』
今日の映画はこれです。
最近では見る映画がありません。
で、今日は封入りしてしばらく経つこの作品を見てきました。
香港発の新種の強力なウイルスが世界全体を恐怖に陥れていくなかで、人間のエゴがだんだん見えてくる。
社会が混乱してパニック状態になり、暴動や殺人が身近で起きてくるという、違うところでも怖いと感じさせる内容です。

『新少林寺』
勤労感謝の日でお休みをいただきました。
今日見てきた映画はこの作品です。
現在フリーパス期間中で何本見ても無料なので片っ端から見ています。
で今日も、期待しないで見てきたこの映画、非常に良かった。
傑作です。
ジェット・リーを一躍大スターにした『少林寺』から29年振りに第二作ができました。
作品が訴える、 「禅」 と 「善」 をひしひし感じました。
一度この禅の世界の勉強をしようかと思うほど共感しました。
このようなモラル高い、人の善と悪を語る映画を作れる国なのに、現実の中国はこの作品とは大違いの国となってしまっています。
それに気が付いていてほしいと思うばかりです。

『ミッション:8ミニッツ』
今日は今月6本目、今年53本目の映画『ミッション:8ミニッツ』を見てきました。

特に深く作品を選ばず、希望の空いた時間に見られる映画ということで、見てきた映画ですが、これが拾い物でした。
非常にカトー的には作品評価の高い映画です。
『マネーボール』
今日は家内と満を持してTOHOへ出かけました。
夫婦そろって何とか6000ポイントが貯まったので、1か月間フリーパスポートの申請をしたのです。
これから1か月間何本見てもタダです。
仕事の忙しさに体力も限界の状態ですが、生活のメリハリをつけてリフレッシュのため、と夫婦の時間もしっかり作るためにも映画は欠かさず出かけています。
1800円の作品を17本見た年もありました。忙しくてせっかくフリーパスポートを手に入れたのに数本しか見られなかった年もありました。
今回はどうでしょうか。
その本日は 『マネーボール』 と 『インモータルズ』 の2本を見てきました。
今日は『マネーボール』を紹介します。

『ステキな金縛り』
今とっても忙しい中ですが、午前中行ってきました。
「ステキな金縛り」
今年48本目の作品です。
その後休日ですが出社し、この時間まだ会社です。
会社には加藤潤之くんと二人です。社内に誰もいません。(*^^*)
今日の紹介映画は、とっても楽しい映画でした。


『DOG×POLICE』
監督:七谷剛
出演:市原隼人、戸田恵梨香、時任三郎
今日の映画はこれです。

『ツレがうつになりまして』
今日は昼間、声を掛けていただいた家内の友人宅へ家内に一緒に行ってもらい、4時間の話をお伺いしてきました。
その後、東京から地元のお祭り参加のため(地元ではなく、友人の街の祭りですが)帰ってきている下の娘と一緒に昼食(さわやかです。帰ってくると必ず生きたがるお店です)に行ってきました。
その娘を夕方からお祭りに出すと、夫婦で映画に行って来ました。
『ツレがうつになりまして』です。
昨日の『天国からのエール』に続いて今日も映画館へ行ってきました。
この2本映画は、カトーさんが好きな系列の映画です。
「人とはありかたは?」
「心の正しさは?」
「人のやさしさは?」
を考えさせられる映画です。

『But, we wanna build a school in Cambodia.』
今日は連休で東京から帰省している下の娘と3人で出かけてきました。
ネットで一般ユーザーの映画評価が飛び抜けて(少し高いと言うのではなくて図抜けて)高い評価なので期待して見てきました。
事実を映画化した作品です。
とある郵便局のカウンターにあった「カンボジアで子供達のために学校を建てませんか」というパンフレットを見たことがきっかけで、学校を建てる資金集めのためサークルを立ち上げ、実現のために奔走する学生4人を描いた作品です。
なんでカンボジア?
なんで学校造り?
なんで?、なんで?偽善?
「そんなことしても、世界はかわりっこない」 、そんな事を悩みながら、苦しみながら、 「大河も一滴の滴から」の思いで、最後には実際に学校を完成させる物語です。
今年ベスト5には入る感動の作品です。素直に青年が悩む問題を、綺麗に取り上げることで出来て共感を呼んでいます。
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